パンダたちを助けてくださった皆様、ありがとうございます
シンコさんは四川も東日本も経験したのでしゅね
>>389
18年前でしゅね
どんなに大変なことだっただろうと思いましゅ
地震はない方が良いですが、あったからリーちゃんとシンコさんが上野に来ることになったんでしゅよね
なかったら、タンタンさん出産に中国の専門家が来られたんだろうな、とも考えてしまいましゅ
地震当時の様子やリーシン他のパンダさんたちのことのまとめがありました
https://youtu.be/bEs8wcwLGxs?si=s1D8__tquFAlKJxY
3:12~
リー君とシン子「仙力奇縁」来日してアイドルシャン子誕生まで
とにかくよく食べてたシン子
パンダ到着一夜明け・・・笹10キロをたいらげ熟睡も(11/02/22) – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=b9dN_LDqAts
2011年3月11日のリーリーとシンシン – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=dnpm8Nvmy9E
夫婦の絆は強い。
BY力力
シャンシャン詐欺をしていたシンコさんを思い出しましたよ、えぇ
中島丈さん(塩尻市広陵中学校3年)が小学5年生の時に作成した詐欺被害防止の『ツルサギポスター』が、見る人に思考を促す印象的なポスターとして日本文教出版の高校美術の教科書に掲載されることになりました😆
おめでとうございます🎉#ライポリス の活用で詐欺被害防止!https://t.co/8QkO5ltQa0 pic.twitter.com/GrMiTCbDQg— 長野県警察 (@police_nagano) May 12, 2026
シャンシャンの家@NanSenko78281
リーリーとシンシンといえば、おそらく唯一、幼馴染で運命のパートナーとなったパンダ夫婦でしょう。
二人は共に2005年生まれで、臥龍の大地で共に育ちました。まさに「青梅竹馬」の間柄です。… pic.twitter.com/1YjzkhTeX0
— シャンシャンの家 (@NanSenko78281) May 13, 2026
リーリーとシンシンといえば、おそらく唯一、幼馴染で運命のパートナーとなったパンダ夫婦でしょう。
二人は共に2005年生まれで、臥龍の大地で共に育ちました。まさに「青梅竹馬」の間柄です。
2008年3月、活発で面白いパフォーマンスが得意なリーリーは広州・長隆へ貸与展示されることになりましたが、シンシンは野生復帰トレーニングセンターへ向かいました。一度は離ればなれになりましたが、運命は再び二人を長隆で引き合わせます。
2008年の5・12汶川大震災で臥龍の施設が甚大な被害を受けたため、シンシンを含む同期のパンダたちは緊急避難的に広州へ移されました。こうして二人は再会を果たしたのです。
少年時代の仲間として同じ屋根の下で暮らす中で、リーリーとシンシンの間には、いつしか淡い恋心が芽生えていきました。💕
※見出し画像に使用させて頂きました。ありがとうございます。(管理人)
絆は強い。
香香のお父さん比力は、神樹坪で一番営業力のある雄熊の一人です。21歳とは思えないほど体調が良く、繁殖活動もとても上手です。今年の繁育シーズンも、すでに繁育場に4回も出入りしています。今年の中国パンダ保護研究センターの繁殖シーズンで最も特徴的なのは、新世代の個体が非常に多いことです。まさに「画期的な一年」と言えるでしょう。今年参加した雄熊を年齢で分けると、20歳超えのベテラン泰山、比力、19歳近く香格、17歳紫烟この4頭は経験豊富な「先生級」です。その下は中堅世代13歳の森森、12歳の禧禧、11歳の雅星、9歳の酉酉。いずれも複数年の繁殖経験があります。さらに下は全員7~8歳の新米で、特に乔林と元宵はまだ顔に幼さが残っています。大熊猫・比力(雄)2005年8月16日、中国大熊猫保護研究センター生まれ。父母は灵灵と公主。兄弟姉妹に格格、郡主、雅奥、麗麗、欢欢、竹灵、竹海、运运、山虎、武雯、賢賢、七七などがいます。日本飼育員の目から見ると、比力はとても温厚で素直な性格のパンダです。人工哺育のスタッフと一緒にいる時も大人しく、採血の際には自分で採血台をしっかり握って協力するほど聞き分けが良いそうです。下半身の力が非常に強く、「釣猫」(吊り上げ検査)の時も外部の力を借りずにスッと立ち上がり、数歩歩くこともできるため、日本のファンからは「立ち神」と呼ばれています。かつて、香香の母・仙女は野生復帰の候補に挙がっていましたが、父・比力は施設で働く運命でした。仙女の家譜:野生新兴+野生白雪=琳琳(+野生英英)=仙女
比力の家譜:盼盼+唐唐=公主(+野生灵灵)=比力

当時、祥祥が野生復帰後に亡くなった後、仙女は第2陣の野生復帰候補に選ばれました。
しかし四川大地震の影響で計画が中断し、広州で避難生活を送ることになります。そこで偶然、長隆動物園で比力と出会いました。
当時の長隆は8頭のパンダを預かっており、園舎が非常に逼迫していました。4歳くらいの若い熊たちは一緒に暮らすしかなく
(仙女+回回+麗麗+比力兄妹)、その中で比力は同居していた雄たち全員と喧嘩をして力を見せつけ、仙女の好感を得たと言われています。
2009年の冬、2頭はファンに「恋愛中」と撮影され、2010年の早春には外場でおままごとのように自然交配の練習をしている姿も捉えられました。
比力は動きがとても上手で、仙女もよく協力していました。当時、飼育下の雄のパンダは自然交配が苦手な個体が多いことで知られていましたが、
比力は天賦の才を持つ天才少年でした。本来なら金虎のように一生繁殖に使われず展示中心の運命だったはずが、自然交配能力を発揮したことで
運命を逆転。すぐに選ばれて雅安・碧峰峡に戻り、仙女とともに日本へ旅立ちました。2024年9月29日、比力と仙女は無事に成都に戻りました。
展示後、最初は碧峰峡で娘の香香の隣に住み、その後比力は神樹坪で展示され、2年連続で「相親大会(お見合い)」に参加しています。
去年(2025年)3月19日、上野動物園の阿部展子飼育員が神樹坪を訪れ、比力に会いました。8年ぶりでしたが、比力は彼女のことをちゃんと覚えていました。
阿部さんはかつて比力と仙女の世話をしていた人です。2012年、仙女の第一子が残念ながら亡くなった時、園長が涙ながらに日本全国に謝罪し、
パンダチームは大きな批判とプレッシャーにさらされました。その後数年、比力と仙女の繁殖は上手くいかず、阿部さんは悲しみを抱えて一度職を辞めました。
2016年に再び成都基地の飼育員として復帰。2017年に仙女が香香を出産し、阿部さんは上野に戻って比力夫婦に会い、心のわだかまりを解消しました。
そして2021年6月23日、仙女は双子の暁暁と蕾蕾を産みました。
現在、兄妹は碧峰峡の非展示エリアで体調を整えており、近いうちに広い園庭で思いっきり走り回ったり遊んだりできるようになることを願っています!
今日のシャン日記ライブで、
シャオレイの公式グッズ(ラゲージタグ)が発売になったので本パン公開も近いのでは?
シンシンは雅安基地の繁殖エリアにある空きエリアで穏やかに暮らしている
という話がありました
シンコさんが元気と聞けて嬉しかったし、シャオレイグッズはもしかして中国での写真が使われているものかな?とワクワクしました
お誕生日まであとひと月、嬉しいニュース待ってます
>>513
このYouTubeアカウントさんはコメント欄にとても詳しく説明があって、おおっと思うことが多いです
紹介ありがとシャンです
シャオレイのいるところと同じエリアだね
